青雲保育園 | 広島県東広島市西条

広島県東広島市西条町寺家1427TEL082-423-9704/FAX082-424-8257 アクセス

保健室から

入園申込みについて

  • 施設見学をご希望の方は当園に電話にてお申込みください。
  • 入園希望をご希望の方は市役所保育課(電話 082-420-0934)にお申込みください。


通園にあたってのお願い事項

お子さんが、安全で快適な園生活を送ることができるよう、以下のことをお願いします。
ご理解いただき、ご協力をよろしくお願いいたします。

当園の一日は、礼拝(らいはい)に始まって礼拝に終わります。
保護者の方もおいでの際は本堂に一礼し、お帰りのときも一礼しましょう。

送迎時の安全対策

朝の送り、夕方の迎えの時間帯は駐車場への車の出入りが大変多く重大事故の可能性が高まります。
何よりも“幼い命”を守るため、細心の注意を払っていただくようお願いします。
環境保護と自動車事故防止、車上荒らし防止のため、駐車場ではエンジンを止め、施錠してください。

登園時

  • 登園時は、お子さんを保育室内までお送りください。門の施錠も確実にお願いします。
  • 諸費・延長保育料などのお金を持参される場合、確実に保育士に手渡してください。
  • 登園時には規定の用紙に降園予定時刻、迎え予定者を記入してください。

降園時

  • 登園時と同様に、保育室内まで確実にお迎えにきてください。
  • 保護者以外の方がお迎えに来られる場合は、その都度ご連絡ください。

欠席をする時

  • 欠席するときは必ず連絡をしてください。
  • 続けて休むときもその都度連絡してください。

災害が起きた時

  • 大雨や台風等で警報が発令された場合は速やかなお迎えをお願いします。
  • 災害情報等の確認をしてください。
  • 園からの緊急連絡はアプリ【連絡plus】から配信します。

給食

  • もも・ふじ・しろ組…主食は毎日持参します。
  • あか0・あか1・き組…主食、副食とも園で用意します。
    ~給食費について~
    もも・ふじ・しろ組の副食費を徴収します。
    広島銀行の口座振替を利用します。
    【副食費】月額 4,500円
    【徴収方法】 口座引落  当月分の引落日は原則、翌月の10日
    あか0・あか1・き組の給食費は保育料に含まれるため徴収しません。

服装

  • 動きやすくて自分で着脱しやすい服装にしてください。
  • お子様の足にあった運動靴で登園してください。

集金

「お金袋」を準備してください。(巾着やチャックのついているものにしてください) 
保護者会費や諸費の集金など、金銭の持ち運びに使います。
持って来られた際には、職員に手渡ししてください。紛失防止のため宜しくお願いいたします。

写真の購入

園の生活を写した写真を1枚35円(1人25枚程度)で、10月と3月に販売します。(写真は担任が選んだものです)
不用の方は、入園進級時に担任に伝えてください。

園たより

  • 毎月の「園だより」はアプリ【連絡plus】から配信をいたします。

その他…

  • ご住所・電話番号・勤務先・緊急連絡先などに変更があった場合、すぐにお知らせください。
  • 疑問やご不明な点につきましては、直接お問い合わせください。
    (※保育園の電話がかかりにくい場合は子育て支援センター専用電話へおかけださい。)
    青雲保育園 電話 082-423-9704
    子育て支援センターにこにこるーむ 電話 082-424-8081


入園・進級準備物

入園・進級までに準備していただくもの、毎日持参するもの、保育園に置いておくもの、保育園から配布するものについては、PDFファイルをご覧ください。
 毎日持って来ていただくもの(PDF)
 園に置いておくもの・入園進級時配布教材・教材等の補充(PDF)
持ち物には名前の記入をお願いします。記入方法について、詳しくはPDFファイルをご確認ください。
 記名についてのお願い(PDF)



延長保育について

  1. 保育内容について
    延長保育は18:00~19:00までです。異年齢児が一緒に過ごします。子ども達が落ち着いて過ごせるよう家庭的雰囲気の中で保育します。
  2. 安全について
    保育園では、安全な保育に努めていますが、急な発熱や思いがけない負傷等も考えられます。
    緊急の場合は保護者の方に連絡しますので速やかにお迎えに来てください。
    ※独立行政法人日本スポーツ振興センターの災害給付の適用については通常保育と同じ扱いです。
  3. おやつについて
    18:00には、夕食に差し障りのない程度のおやつを出します。
  4. 申し込みついて
    延長保育を希望される方は、申請書の提出が必要です。申請書は事務所にあります。
  5. 料金について
    保育標準時間の方と保育短時間の方とでは、延長料金の発生時間、計算方法が異なります。詳しくは、事務所にお尋ねください。
    ~保育標準時間の場合~
      ★開始時刻について
       開始時刻は18:00です。
       赤1組保育室廊下の時計が18:00になりましたら、所定の位置に「延長保育中」の札をかけます。
       札がかかっておりましたら、開始されたとご理解ください。
      ★料金について(毎月、延長保育料納入日に徴収します)
       (1) 日額 300円
       (2) 月額3,000円 (10日以上ご利用の場合は月額になります)

    ~保育短時間(8:30~16:30)の場合~
      ★時間外に保育の場合、30分毎料金が発生します。
       (例)8:00~16:30 ⇒ 30分延長
          8:30~18:00 ⇒ 1時間30分延長
          8:00~18:00 ⇒ 2時間延長
      ★料金について(毎月、延長保育料納入日に徴収します)
       (1) 乳児30分毎 200円
       (2) 幼児30分毎 100円
    (お迎えは、決められた時間をお守りください。やむを得ない事情で遅れる場合は必ず連絡してください。)


土曜日保育について

当園では、土曜日に両親とも就労の方に限り、土曜日保育を実施しております。
土曜日保育を希望される方は以下のことをご了承いただき、『土曜日保育申請書』の提出をお願いいたします。

  1. 土曜日保育は原則として、ご両親とも就労される方に限ります。
  2. 通院またはその他ご用事のあられる方は、できるだけ午前中に用事を済まされ、すみやかなお迎えをお願いいたします。
  3. 土曜日保育を希望される方は、『土曜日保育申請書』を提出してください。申請書は事務所にあります。申請書の提出のない方の土曜日保育はお受けできませんので、必ずお願いいたします。
  4. 土曜日の保育時間は7:00~17:00までです。
  5. 『土曜日保育申請書』を提出された方は、土曜日保育が必要な週の、火曜日の午前中までに、土曜日保育申込み表に記入をして下さい。それ以降に必要となった場合は、お弁当をご持参ください。
    ※毎週登園される方も、その週ごとにお知らせください。
  6. 保育園行事(入園式、運動会、生活発表会、お茶会)のある日は、お弁当の持参をお願いします。
    記入例
当園では、家庭保育のできる日には、できるだけ子どもさんと一緒に過ごしていただくことをお願いしております。
ゆったりとした環境で、親子のふれあいの時間をお過ごしください。




保健室からのお願い

病気について

  • 登園後、体調が悪くなった場合は連絡をさせていただきます。体温38.0℃以上を目安にしますが、38.0℃以下でも元気がない、顔色が悪い、嘔吐・下痢が激しいなどの状態が続くようであれば連絡をさせていただきますので、早めにお迎えをお願いいたします。
  • 具合が悪いときは早めの受診をして下さい。早期治療することで悪化させず、早く回復できます。
  • 嘔吐や下痢などで汚れた衣類は「保育所における感染症対策ガイドライン」により、速やかにビニール袋に入れ、密封し出来るだけウイルスが散布しないように管理した上で保護者の方に持って帰っていただきます。ご協力よろしくお願いします。
  • 伝染病・皮膚病・眼病にかかった場合、医師の許可が出てから登園させてください。登園停止の病気の場合は、医師の意見書が必要となります。
    意見書は事務所でお渡ししていますが、必要なときは、下のPDFをダウンロードしてお使いください。
     医師の意見書(PDF)
  • 既往症・熱性痙攣(けいれん)の有無などは必ずお知らせください。
  • 乳児は自宅を出発する前に検温して、体調の良否を担任に報告してください。
  • やむを得ず、保育園で薬を飲む場合、薬の依頼書を提出していただきます。依頼書はその都度、ご記入いただき、薬と一緒に袋に入れて直接、保育士に渡してください。
     薬の依頼書(PDF)
  • 登園前に薬の服用をした時は登園時、担任に知らせていただくか、連絡ノートに記入をお願いします。
  • 予防接種を受けられたら、その都度、種類と日時を担任にお知らせください。
  • 予防接種後の登園の場合、接種後1時間は、ご家庭で様子を見てください。
    また、接種後は体調を崩す場合もありますので、必ず、連絡がつくようにしておいてください。
  • 歯科検診受診時、麻酔を使用された場合はお子様の安全のために、ご家庭でお過ごしください。


保育園での服薬について

現在、保育園ではやむを得ない場合に限り、保護者の方に代わって投薬をしていますが、より慎重に対応していくために、「薬の依頼書」の提出をお願いしています。次のことに注意され保育園での薬の取り扱いにご理解とご協力をお願いします。

≪注意事項≫

  1. 保護者からの薬の依頼書にもとづき対応します。
  2. 医師の指示があった薬で、その日の保育時間中に必要であるもののみを対応します。
    したがって、保護者の判断のみで投与している薬については、保育園としては取り扱えません。
  3. 受診時、医師に何の薬かを確認してください。
    「薬の依頼書」には、薬の用途や、与薬時間などを記入してください。
  4. 薬の容器(目薬、塗り薬、水薬など)薬包にも氏名を記入してください。
    水薬は1回分を容器に入れて持参してください。
  5. 薬の依頼書と薬は保育士に手渡ししてください。
  6. 薬と依頼書は外から見えやすいように透明の袋(ジッパー付き)に入れて持参してください。
    透明の袋にも記名してください。
  7. 服用期間中は「薬の依頼書」を毎日提出してください。
  8. 目薬・塗り薬については、依頼書の有効期限は一週間です。

※薬の依頼書は事務所にあります。
※外用薬等の薬については、ご相談ください。
記入例



保育園における感染症の登園基準

保育園は乳幼児が集団で長時間生活を共にする場です。
登園に際しては、以下の配慮をお願いします。

  1. 園内での感染症の集団発症や流行につながらないこと
  2. 子どもの健康(身体)状態が保育園での集団生活に適応できる状態に回復していること
     感染症にかかった場合は、登園停止になります。詳しくは、下のPDFをご確認ください。
      感染症別登園基準一覧表(PDF)